サービス・キャンペーン情報
『ALPHONSE MUCHA 没70周年記念作品展』
没70周年記念作品展
2009年11月13日(金)〜11月24 日(火)
会期中 無休 12:00〜18:00
油彩、素描、水彩、石版画など100点以上。即売。
入場無料
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ぎゃらりい自在堂
〒107−9962
東京都港区南青山5−13−1アンリビル
http://www.mucha-museum.co.jp
jizaido@mucha-museum.co.jp
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CLOSE ENCOUNTERS
〜未知との遭遇〜
‘日本初の本格アーバンアート展 2009’

UK、アメリカ、日本を代表するアーティスト達の最新作が
東京 Time Out ギャラリー (リキッドルーム2F) に集結
アダプタ・ギャラリー (ロンドン) とマイクロ・アクション (横浜) が手を結び、日本初となる本格アーバンアート展を東京Time Outギャラリーにて開催致します。世界中から注目を集めるUKアート市場、ストリートからイラストレーションまで各シーンの中心にいるアーティストの作品が東京に初上陸、ジャンルを超えて日本アート界との未知との遭遇を計ります。
参加アーティスト
Best Ever, Cyclops, D*Face, David Bray, Matt Small, Sickboy, Vesna Parchet, Word to Mother
スペシャルゲスト
SHOHEI TAKASAKI, YOSHIKI NAGAYAMA, Usugrow, Jeff Soto
会場
Time Out Café&Diner / gallery space : 東京都渋谷区東3-16-6 Liquid Room 2F (03-5774-0440)
お問い合わせ:haruka@ukadapta.com
展覧会概要
CLOSE ENCOUNTERS (クロース・エンカウンターズ) は、ストリートアート、ファインアート、グラフィック、イラストレーションなど様々なバックグラウンドを持つアーティスト達が参加する全く新しい形のアート展です。古典芸術に触れていない若い世代が共感できる現代の表現、ストリートの質感、日常から生まれる色彩、これらの要素が高い技術によって混ざり合い形成される、まさに21世紀のコンテンポラリーアートと言えるでしょう。総作品数40点以上、ジャンルや国籍を超えた最先端のアートが東京恵比寿 Time Out ギャラリー(リキッドルーム2F)に集結します。アーティスト達が創り出すこの未知の領域に、皆さんも是非遭遇してみてください。
アーバンアート
2008年、世界人口の半分以上にあたる33億人が、都市に移住したという人類史初の記録があります。同じ頃、現代美術の世界でも衝撃的なムーブメントが起こり、世界中を巻き込む巨大な市場へと拡大しました。”アーバンアート”、”ストリートアート”は文字通り都市芸術の総称として呼ばれ、街の至る所に出没し都市の成長と共に進化を遂げて来ました。由緒ある英国のオークションハウス”サザビーズ”には新たにアーバンアート部門が設立され、現代美術を扱うロンドンの美術館”テートモダン”ではストリートアート展が開催されるなど、今や世間から多くの注目を集めています。今回紹介するアーティスト達は、都市は人間の造る”環境”である事を理解し、またそれは自然に変容するものではなく自分たちの手で創り上げていく1つの作品だという事を実践している数少ない表現者達と言えるでしょう。
スケジュール
2009/11/12:プライペート・ビュー(招待状をお求めの方は下記アドレスまでご連絡ください)
2009/11/13:オープニング・イベント(ライブペインティングや音楽パフォーマンスを予定しています)
2009/11/29:最終日イベント
お問い合わせ
・プライベート・ビューに関するお問い合わせ:haruka@ukadapta.com
・アート販売に関するお問い合わせ:webmail_kinta@yahoo.co.jp
・アーティスト・インタビューに関するお問い合わせ:haruka@ukadapta.com
・イベントに関するお問い合わせ:meetsrevolution@yahoo.co.jp
・会場に関するお問い合わせはTime Outサイトまでご連絡ください:http://www.timeoutcafe.jp
オフィシャルサイト:http://www.ukadapta.com/closeencounters.html
参加アーティスト
Best Ever
ロンドン在住のアート集団。グラフィティ、ファインアート、リアリズム、アブストラクトなど、様々な要素を盛り込んだ先鋭的なアートを造り出している。若手でありながら、すでに多くのクライアントを持ち、数々のフェスティバルやエキシビションで活躍するアートチーム。
Cyclops
ブリストル出身のストリートアーティスト。Sweet Toof, Tek 33, Rowdy等と共に”Burning Candy”クルーとして活動する傍ら、”Cyclops”や”Lucas Price”の名義で様々なエキシビションに参加している。東ロンドンを縄張りに街の至る所に作品を残し、現在ロンドンのストリートアーティストの中でダントツの支持率を誇る。2009年、Sony Music所属の日本人バンドDoping Pandaのアルバム”Decadence”のカバーアートを担当するなど、幅広い活躍を見せる。
David Bray
ダートフォード出身のイラストレーター。ファッション、音楽、ゲームなど幅広いジャンルのイラストを手掛ける一方で、ギャラリーアーティストとして個展を開くなど多彩な活躍を見せる。近年ではロンドンの音楽プロダクション“VariousProduction”の専属デザイナーとして数々のレコードカバー等を手掛ける。彼の創り出す、繊細な線と幻想的なエロティシズムには、多くのクライアントがついている。
クライアント:Agent provocateur, Dazed Digital, Harvey Nichols,H&M, Canon, Vodafone, BBC Television, Nokia, Puma, Virgin, Sony Playstation, MTV, The Sunday Times
D*Face
2000年以降に誕生した“ストリートアート”ムーブメントの立役者の一人で、ステッカーやポスター、シルクスクリーン等をいち早くストリートに取り入れたパイオニア。2005年、東ロンドンにStolenspaceギャラリーを設立、翌年自身の初となる個展"Death & Glory"で、一躍話題の人となる。2007年には、同ギャラリーにてアメリカの大御所アーティスト"Obey"ことシェパード・フェアリーの個展を主催、これまでのロンドン歴史上初の大掛かりなショーとして注目を集めた。
Matt Small
北ロンドン出身のアーティスト。地元カムデンタウンのスラムの中に住む人々を描き続けるリアリスト。ストリートで拾ってきた瓦礫や鉄クズをキャンバス代わりに、荒廃していく都会のイメージを表現している。UKが誇る伝統的なアートアワード”ターナープライズ 2008”にて、初のアーバンアーティスト賞を受賞。一躍トップアーティストとなる。
Sickboy
ブリストル出身のストリートアーティスト。90年代当時からUKのグラフィティシーンを支えてきた、現在でも精力的に活動する。国内外の多くのショーに参加し、ミクスドメディアやインスタレーション等にも積極的に取り組んでいる。伝説のグラフィティ本”Graffiti World“にも参加し、現在D*Faceと並びUKを代表するストリートアーティストの1人。
Vesna Parchet
ロンドンで活躍する女性ペインター。昨年、香港で開催された「Adapta Gallery」エキシビションでデビューし、多くの反響を得る。ヨーロッパのアンダーグラウンド・シーンに身を置き、そこで培われたディープな世界観を作品に反映させる実力派アーティスト。
Word to Mother
ヘイスティング出身のアーティスト。幼少期に影響を受けたグラフィティと自身のイラストレーションを組み合わせた独自のペイントスタイルを持ち、瓦礫や木材を張り合わせたアサンブラージュに描く事で独特な質感を生み出している。変色、文字、錆び、腐食など使い古された質感に興味を持ち、それらを組み合わせる事で、別の美しい何かを作り出そうとしている。過去にロンドン、サンフランシスコで開催された個展では、多くの観客が彼の荒廃した世界観に魅了された。ロンドンの若手アーティストの中で、実力、人気共に一際注目を集める存在。

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〜未知との遭遇〜
‘日本初の本格アーバンアート展 2009’

UK、アメリカ、日本を代表するアーティスト達の最新作が
東京 Time Out ギャラリー (リキッドルーム2F) に集結
アダプタ・ギャラリー (ロンドン) とマイクロ・アクション (横浜) が手を結び、日本初となる本格アーバンアート展を東京Time Outギャラリーにて開催致します。世界中から注目を集めるUKアート市場、ストリートからイラストレーションまで各シーンの中心にいるアーティストの作品が東京に初上陸、ジャンルを超えて日本アート界との未知との遭遇を計ります。
参加アーティスト
Best Ever, Cyclops, D*Face, David Bray, Matt Small, Sickboy, Vesna Parchet, Word to Mother
スペシャルゲスト
SHOHEI TAKASAKI, YOSHIKI NAGAYAMA, Usugrow, Jeff Soto
会場
Time Out Café&Diner / gallery space : 東京都渋谷区東3-16-6 Liquid Room 2F (03-5774-0440)
お問い合わせ:haruka@ukadapta.com
展覧会概要
CLOSE ENCOUNTERS (クロース・エンカウンターズ) は、ストリートアート、ファインアート、グラフィック、イラストレーションなど様々なバックグラウンドを持つアーティスト達が参加する全く新しい形のアート展です。古典芸術に触れていない若い世代が共感できる現代の表現、ストリートの質感、日常から生まれる色彩、これらの要素が高い技術によって混ざり合い形成される、まさに21世紀のコンテンポラリーアートと言えるでしょう。総作品数40点以上、ジャンルや国籍を超えた最先端のアートが東京恵比寿 Time Out ギャラリー(リキッドルーム2F)に集結します。アーティスト達が創り出すこの未知の領域に、皆さんも是非遭遇してみてください。
アーバンアート
2008年、世界人口の半分以上にあたる33億人が、都市に移住したという人類史初の記録があります。同じ頃、現代美術の世界でも衝撃的なムーブメントが起こり、世界中を巻き込む巨大な市場へと拡大しました。”アーバンアート”、”ストリートアート”は文字通り都市芸術の総称として呼ばれ、街の至る所に出没し都市の成長と共に進化を遂げて来ました。由緒ある英国のオークションハウス”サザビーズ”には新たにアーバンアート部門が設立され、現代美術を扱うロンドンの美術館”テートモダン”ではストリートアート展が開催されるなど、今や世間から多くの注目を集めています。今回紹介するアーティスト達は、都市は人間の造る”環境”である事を理解し、またそれは自然に変容するものではなく自分たちの手で創り上げていく1つの作品だという事を実践している数少ない表現者達と言えるでしょう。
スケジュール
2009/11/12:プライペート・ビュー(招待状をお求めの方は下記アドレスまでご連絡ください)
2009/11/13:オープニング・イベント(ライブペインティングや音楽パフォーマンスを予定しています)
2009/11/29:最終日イベント
お問い合わせ
・プライベート・ビューに関するお問い合わせ:haruka@ukadapta.com
・アート販売に関するお問い合わせ:webmail_kinta@yahoo.co.jp
・アーティスト・インタビューに関するお問い合わせ:haruka@ukadapta.com
・イベントに関するお問い合わせ:meetsrevolution@yahoo.co.jp
・会場に関するお問い合わせはTime Outサイトまでご連絡ください:http://www.timeoutcafe.jp
オフィシャルサイト:http://www.ukadapta.com/closeencounters.html
参加アーティスト
Best Ever
ロンドン在住のアート集団。グラフィティ、ファインアート、リアリズム、アブストラクトなど、様々な要素を盛り込んだ先鋭的なアートを造り出している。若手でありながら、すでに多くのクライアントを持ち、数々のフェスティバルやエキシビションで活躍するアートチーム。
Cyclops
ブリストル出身のストリートアーティスト。Sweet Toof, Tek 33, Rowdy等と共に”Burning Candy”クルーとして活動する傍ら、”Cyclops”や”Lucas Price”の名義で様々なエキシビションに参加している。東ロンドンを縄張りに街の至る所に作品を残し、現在ロンドンのストリートアーティストの中でダントツの支持率を誇る。2009年、Sony Music所属の日本人バンドDoping Pandaのアルバム”Decadence”のカバーアートを担当するなど、幅広い活躍を見せる。
David Bray
ダートフォード出身のイラストレーター。ファッション、音楽、ゲームなど幅広いジャンルのイラストを手掛ける一方で、ギャラリーアーティストとして個展を開くなど多彩な活躍を見せる。近年ではロンドンの音楽プロダクション“VariousProduction”の専属デザイナーとして数々のレコードカバー等を手掛ける。彼の創り出す、繊細な線と幻想的なエロティシズムには、多くのクライアントがついている。
クライアント:Agent provocateur, Dazed Digital, Harvey Nichols,H&M, Canon, Vodafone, BBC Television, Nokia, Puma, Virgin, Sony Playstation, MTV, The Sunday Times
D*Face
2000年以降に誕生した“ストリートアート”ムーブメントの立役者の一人で、ステッカーやポスター、シルクスクリーン等をいち早くストリートに取り入れたパイオニア。2005年、東ロンドンにStolenspaceギャラリーを設立、翌年自身の初となる個展"Death & Glory"で、一躍話題の人となる。2007年には、同ギャラリーにてアメリカの大御所アーティスト"Obey"ことシェパード・フェアリーの個展を主催、これまでのロンドン歴史上初の大掛かりなショーとして注目を集めた。
Matt Small
北ロンドン出身のアーティスト。地元カムデンタウンのスラムの中に住む人々を描き続けるリアリスト。ストリートで拾ってきた瓦礫や鉄クズをキャンバス代わりに、荒廃していく都会のイメージを表現している。UKが誇る伝統的なアートアワード”ターナープライズ 2008”にて、初のアーバンアーティスト賞を受賞。一躍トップアーティストとなる。
Sickboy
ブリストル出身のストリートアーティスト。90年代当時からUKのグラフィティシーンを支えてきた、現在でも精力的に活動する。国内外の多くのショーに参加し、ミクスドメディアやインスタレーション等にも積極的に取り組んでいる。伝説のグラフィティ本”Graffiti World“にも参加し、現在D*Faceと並びUKを代表するストリートアーティストの1人。
Vesna Parchet
ロンドンで活躍する女性ペインター。昨年、香港で開催された「Adapta Gallery」エキシビションでデビューし、多くの反響を得る。ヨーロッパのアンダーグラウンド・シーンに身を置き、そこで培われたディープな世界観を作品に反映させる実力派アーティスト。
Word to Mother
ヘイスティング出身のアーティスト。幼少期に影響を受けたグラフィティと自身のイラストレーションを組み合わせた独自のペイントスタイルを持ち、瓦礫や木材を張り合わせたアサンブラージュに描く事で独特な質感を生み出している。変色、文字、錆び、腐食など使い古された質感に興味を持ち、それらを組み合わせる事で、別の美しい何かを作り出そうとしている。過去にロンドン、サンフランシスコで開催された個展では、多くの観客が彼の荒廃した世界観に魅了された。ロンドンの若手アーティストの中で、実力、人気共に一際注目を集める存在。

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![]() | 世界のストリート・アート (2005/07) C100 商品詳細を見る |
![]() | ワールド・ストリートアート (2005/12) 不明 商品詳細を見る |
西宮船坂ビエンナーレ2009−プロローグ−
西宮の里山「船坂」には、棚田・かやぶきの古民家・木造校舎・有馬温泉への湯山古道など、失われつつある日本の原風景がいまなお息づいています。
自然に恵まれ人の「こころ」が通い合うこの「癒し」の地とアートが織り成す物語を、ぜひ体感してください。

●参加作家:勝木繁昌・北夙川不可止・後藤章子・肖麗・鈴木貴博・鈴木孝幸・高原和子・田口行弘・田中直樹・玉置りさ・西村正徳・野口美香・福永宙・藤井龍徳・吉本直子
●総合ディレクター:藤井達矢
国内外で活躍する15名の現代美術家が、棚田エリアと湯山古道エリアを中心に屋内外問わず様々な表現手法の作品を展示します。
実りの秋そして美しい紅葉を背景に、アーティストがこの地に触発され滞在制作した作品群を、どうぞゆっくりとご覧ください。
□主催:船坂里山芸術祭実行委員会
□共済:船坂自治会・船坂子ども会・船坂農地農業を考える会
□後援:兵庫県・西宮市・西宮商工会議所・西宮観光協会・山口地区自治会連絡協議会・(財)山口町徳風会・阪急バス株式会社・JA兵庫六甲山口支店船坂出張所・西宮市立船坂小学校・船坂新聞倶楽部
□助成:兵庫県阪神南地域づくり活動応援事業・西宮市参画と協働推進事業
開催日時他 2009年10月25日〜2009年11月23日
10:00-17:00(総合案内所の受付は16:00まで)
開催場所 兵庫県
会場:西宮市山口町船坂地区各所(総合案内所:JA兵庫六甲船坂ふれあい会館)
アクセス:阪急バス「舟坂」バス停下車(宝塚より約20分・有馬温泉より約10分)、さくらやまなみバス「舟坂橋」バス停下車(JRさくら夙川より約35分・阪急夙川より約30分)
参加費 無料
HPのURL http://funasaka-art.com
主催者 船坂里山芸術祭実行委員会
お問い合わせ先
会社名または団体名 船坂里山芸術祭実行委員会
申請者名 藤井達矢
TEL 080-6211-8521
E-Mail info@funasaka-art.com
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西宮の里山「船坂」には、棚田・かやぶきの古民家・木造校舎・有馬温泉への湯山古道など、失われつつある日本の原風景がいまなお息づいています。
自然に恵まれ人の「こころ」が通い合うこの「癒し」の地とアートが織り成す物語を、ぜひ体感してください。

●参加作家:勝木繁昌・北夙川不可止・後藤章子・肖麗・鈴木貴博・鈴木孝幸・高原和子・田口行弘・田中直樹・玉置りさ・西村正徳・野口美香・福永宙・藤井龍徳・吉本直子
●総合ディレクター:藤井達矢
国内外で活躍する15名の現代美術家が、棚田エリアと湯山古道エリアを中心に屋内外問わず様々な表現手法の作品を展示します。
実りの秋そして美しい紅葉を背景に、アーティストがこの地に触発され滞在制作した作品群を、どうぞゆっくりとご覧ください。
□主催:船坂里山芸術祭実行委員会
□共済:船坂自治会・船坂子ども会・船坂農地農業を考える会
□後援:兵庫県・西宮市・西宮商工会議所・西宮観光協会・山口地区自治会連絡協議会・(財)山口町徳風会・阪急バス株式会社・JA兵庫六甲山口支店船坂出張所・西宮市立船坂小学校・船坂新聞倶楽部
□助成:兵庫県阪神南地域づくり活動応援事業・西宮市参画と協働推進事業
開催日時他 2009年10月25日〜2009年11月23日
10:00-17:00(総合案内所の受付は16:00まで)
開催場所 兵庫県
会場:西宮市山口町船坂地区各所(総合案内所:JA兵庫六甲船坂ふれあい会館)
アクセス:阪急バス「舟坂」バス停下車(宝塚より約20分・有馬温泉より約10分)、さくらやまなみバス「舟坂橋」バス停下車(JRさくら夙川より約35分・阪急夙川より約30分)
参加費 無料
HPのURL http://funasaka-art.com
主催者 船坂里山芸術祭実行委員会
お問い合わせ先
会社名または団体名 船坂里山芸術祭実行委員会
申請者名 藤井達矢
TEL 080-6211-8521
E-Mail info@funasaka-art.com
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![]() | 古民家再生ものがたり?これから百年暮らす (2005/02/01) 降幡 広信 商品詳細を見る |
特徴
■ 絵画、イラスト、写真、立体、フィギュア、陶芸、工芸、版画、アクセサリー、雑貨、洋服、アニメ、映画、
ダンス、演劇、ファッションショー、ライブ・・・あらゆるジャンルのアートが大集合!
■ 赤ちゃんからお年寄りまで、幅広い年齢のアーティストが出展。世代を超えた表現が集まります。
■ ブースの数は、2日間で延べ5 2 0 0 以上!
■ 47都道府県、30カ国以上(過去実績からの予想) から8,500名のアーティストが参加!
「デザイン・フェスタv o l . 3 0 」
2 0 0 9 年 1 0 月2 4日( 土) 、 2 5日(日) 東京ビッグサイト西ホール
エ
楽しみ方
アーティストとの交流や、手作り作品の購入、パフォーマンスやワークショップを体験したり、と来場者の楽しみ方も無限大です。国際色豊かな限定フード&スイーツもお楽しみ頂けます。
[開催期間]
2009年10月24日(土)、25日(日) 11:00〜19:00
--------------------------------------------------
[開催場所]
東京ビッグサイト 西1,2,3,4ホール,アトリウム&屋外
東京都江東区有明3-21-1
URL http://www.bigsight.jp/
--------------------------------------------------
[交通]
りんかい線・国際展示場駅 徒歩約5分
ゆりかもめ・国際展示場駅正門駅 徒歩約3分
--------------------------------------------------
[チケット]
前売券 800円(1日) 1.500円(両日)
当日券 1.000円(1日) 1.800円(両日) ※小学生以下無料
デザイン・フェスタ・オフィス、ギャラリー(オリジナルデザインチケット)
ローソンチケット / Lコード: 38395
チケットぴあ / Pコード: (1日券) 615-845 (両日券)986-571
e+、CNプレイガイドでも、好評発売中!
■ 絵画、イラスト、写真、立体、フィギュア、陶芸、工芸、版画、アクセサリー、雑貨、洋服、アニメ、映画、
ダンス、演劇、ファッションショー、ライブ・・・あらゆるジャンルのアートが大集合!
■ 赤ちゃんからお年寄りまで、幅広い年齢のアーティストが出展。世代を超えた表現が集まります。
■ ブースの数は、2日間で延べ5 2 0 0 以上!
■ 47都道府県、30カ国以上(過去実績からの予想) から8,500名のアーティストが参加!
「デザイン・フェスタv o l . 3 0 」
2 0 0 9 年 1 0 月2 4日( 土) 、 2 5日(日) 東京ビッグサイト西ホール
エ
楽しみ方
アーティストとの交流や、手作り作品の購入、パフォーマンスやワークショップを体験したり、と来場者の楽しみ方も無限大です。国際色豊かな限定フード&スイーツもお楽しみ頂けます。
[開催期間]
2009年10月24日(土)、25日(日) 11:00〜19:00
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[開催場所]
東京ビッグサイト 西1,2,3,4ホール,アトリウム&屋外
東京都江東区有明3-21-1
URL http://www.bigsight.jp/
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[交通]
りんかい線・国際展示場駅 徒歩約5分
ゆりかもめ・国際展示場駅正門駅 徒歩約3分
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[チケット]
前売券 800円(1日) 1.500円(両日)
当日券 1.000円(1日) 1.800円(両日) ※小学生以下無料
デザイン・フェスタ・オフィス、ギャラリー(オリジナルデザインチケット)
ローソンチケット / Lコード: 38395
チケットぴあ / Pコード: (1日券) 615-845 (両日券)986-571
e+、CNプレイガイドでも、好評発売中!
●開催期間:2009年11月13、14、15日(3日間)
●場:吉野純粋蜂蜜店のギャラリー 〒166-0002 杉並区高円寺北3-35-24 03-3337-8813
●時間:12時〜20時(最終日は19時まで)
●作品形態:7cmm×7cmmの物語を1ピースずつ壁面に設置し、歩いてよんでゆく「えほん」。
■本作品は、08年に同ギャラリーにて行われたexhibition「one-pieceあしでよむ。」及び、
09年「女子美☆スタイル 女子美術大学学外選抜展」(Bank ART Studio NYK)に出品された
「one-pieceあしでよむ。」を、再考、再版する試みです。
今回はexhibitionという名称を取り払い、あらためて「本」という概念として「Step book」と呼称します。
■自己実現あるいは表現されることは、丁度幼児が「みられること」を報酬としているのと同様、
他者のポジティブな働きかけによってのみ支えられています。
それは例えば、ページをめくる、会場へ足を運ぶといった 視る、聴く、歩くといった能動性です。
ただし、幼児のごとき一方的な願望だけでは、関係性は成立しません。
主に面として「作品」と対峙するとき、大半は”作者不在”です。
作者は不在でありながらにして、いかに最大限に他者に対しポジティブな関わり方をし得るでしょうか。それはひとつに、「如何にして他者の能動性を引き出し、それを信頼するか」という方法があげられましょう。「わたし」という小さな個人にとっては、自身もそれ以外に持ち得ないように
ヒトの持つ最も基本的な能動性――それは例えば、足を一歩前に踏み出すということ――を引き出し、それに支えてもらう事でしか、最も積極的に関わりあえる仕草がありませんし、それこそが「わたし」が能動的に一足を稼働させることだと考えます。
それは、不在の作者が、いかに読者に次のページをめくらせるかということでしか最大限にポジティブに関係できない事とおんなし程に、はかないものです。
■固定された定点観測ではなく、「みる」行為と「面」という領域にに孕まれる「能動」の可能性。
「step book」はヒトが通った軌跡という空間――生成してくる場としての「えほん」です。
そして「場」は、一冊の本を読み終えたときと同様に、あるいはヒトとヒトが直接対峙している物理的時間は実際はほんのわずかなもので、いずれは不在の他者となるように、「余韻」となります。
■本作品はexhibithionという「まつり」ではなく、生活空間である街、商店街を あるく。そこにある小さな蜂蜜屋さんで――ふと立ち寄った古書店で一冊の本と出合うように――、いずれ余韻となる他者としてただこう願うしぐさです。
「どうぞ、たち読ってください。」
・「書物というものは・・・」とわたしは書く。「<あらかじめ在る>のではなく、
読者の読む行為によって<成らしめられる>無名の形態にほかならないのだ」と。
・「どこでもいい、なにもない空間。それを指して私は裸の舞台と呼ぼう。
ひとりの人間がこの何も無い空間を歩いて横切る。もう一人の人間がそれをみつめる。
演劇行為が成り立つためには、コレだけで足りるはずだ」
・「鑑賞者」がいるとき作品が存在する。そして場所が彼のために作られるとき、鑑賞者が存在する。
参考:何時か何処かで読んだ本の記憶よりの引用
特設HP
http://48699684.web.fc2.com/stepbook.htm
前回展示風景
http://kaerunodaidokoro.blog35.fc2.com/blog-category-20.html
女子美スタイル時での展示
http://kaerunodaidokoro.blog35.fc2.com/blog-category-25.html
吉野純w)粋蜂蜜店のギャラリー
1階はハチミツ屋、2階/3階は貸しギャラリー、という、ちょっと変わった空間です。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/disco/
福田末度加
cat-and-tao@hotmail.co.jp
080-6591-1026
2009年 女子美術大学卒業
2007〜08年「tea&taste」
07「おおぷなあ」(武蔵五日市)
08「eco de art」(国分寺)
2006年「deposmitors eeting」(多摩川)
2008年「one-pieceあしでよむ。」(高円寺)
2008年 「deposmitors eeting」(多摩川)
2009年「where is a white rabbit?」(曙橋)
2009年「J氏の書斎から」(野方)
2009年 「女子美スタイル☆最前線2008」(馬車道)
illustration
2001年 岩崎書店 「こころとからだで表現しよう!実践編」
2002年 汐文社 「イラスト中学生川柳」第二巻
2004年 青弓社 かめおかゆみこ著「演劇やろうよ!」
●場:吉野純粋蜂蜜店のギャラリー 〒166-0002 杉並区高円寺北3-35-24 03-3337-8813
●時間:12時〜20時(最終日は19時まで)
●作品形態:7cmm×7cmmの物語を1ピースずつ壁面に設置し、歩いてよんでゆく「えほん」。
■本作品は、08年に同ギャラリーにて行われたexhibition「one-pieceあしでよむ。」及び、
09年「女子美☆スタイル 女子美術大学学外選抜展」(Bank ART Studio NYK)に出品された
「one-pieceあしでよむ。」を、再考、再版する試みです。
今回はexhibitionという名称を取り払い、あらためて「本」という概念として「Step book」と呼称します。
■自己実現あるいは表現されることは、丁度幼児が「みられること」を報酬としているのと同様、
他者のポジティブな働きかけによってのみ支えられています。
それは例えば、ページをめくる、会場へ足を運ぶといった 視る、聴く、歩くといった能動性です。
ただし、幼児のごとき一方的な願望だけでは、関係性は成立しません。
主に面として「作品」と対峙するとき、大半は”作者不在”です。
作者は不在でありながらにして、いかに最大限に他者に対しポジティブな関わり方をし得るでしょうか。それはひとつに、「如何にして他者の能動性を引き出し、それを信頼するか」という方法があげられましょう。「わたし」という小さな個人にとっては、自身もそれ以外に持ち得ないように
ヒトの持つ最も基本的な能動性――それは例えば、足を一歩前に踏み出すということ――を引き出し、それに支えてもらう事でしか、最も積極的に関わりあえる仕草がありませんし、それこそが「わたし」が能動的に一足を稼働させることだと考えます。
それは、不在の作者が、いかに読者に次のページをめくらせるかということでしか最大限にポジティブに関係できない事とおんなし程に、はかないものです。
■固定された定点観測ではなく、「みる」行為と「面」という領域にに孕まれる「能動」の可能性。
「step book」はヒトが通った軌跡という空間――生成してくる場としての「えほん」です。
そして「場」は、一冊の本を読み終えたときと同様に、あるいはヒトとヒトが直接対峙している物理的時間は実際はほんのわずかなもので、いずれは不在の他者となるように、「余韻」となります。
■本作品はexhibithionという「まつり」ではなく、生活空間である街、商店街を あるく。そこにある小さな蜂蜜屋さんで――ふと立ち寄った古書店で一冊の本と出合うように――、いずれ余韻となる他者としてただこう願うしぐさです。
「どうぞ、たち読ってください。」
・「書物というものは・・・」とわたしは書く。「<あらかじめ在る>のではなく、
読者の読む行為によって<成らしめられる>無名の形態にほかならないのだ」と。
・「どこでもいい、なにもない空間。それを指して私は裸の舞台と呼ぼう。
ひとりの人間がこの何も無い空間を歩いて横切る。もう一人の人間がそれをみつめる。
演劇行為が成り立つためには、コレだけで足りるはずだ」
・「鑑賞者」がいるとき作品が存在する。そして場所が彼のために作られるとき、鑑賞者が存在する。
参考:何時か何処かで読んだ本の記憶よりの引用
特設HP
http://48699684.web.fc2.com/stepbook.htm
前回展示風景
http://kaerunodaidokoro.blog35.fc2.com/blog-category-20.html
女子美スタイル時での展示
http://kaerunodaidokoro.blog35.fc2.com/blog-category-25.html
吉野純w)粋蜂蜜店のギャラリー
1階はハチミツ屋、2階/3階は貸しギャラリー、という、ちょっと変わった空間です。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/disco/
福田末度加
cat-and-tao@hotmail.co.jp
080-6591-1026
2009年 女子美術大学卒業
2007〜08年「tea&taste」
07「おおぷなあ」(武蔵五日市)
08「eco de art」(国分寺)
2006年「deposmitors eeting」(多摩川)
2008年「one-pieceあしでよむ。」(高円寺)
2008年 「deposmitors eeting」(多摩川)
2009年「where is a white rabbit?」(曙橋)
2009年「J氏の書斎から」(野方)
2009年 「女子美スタイル☆最前線2008」(馬車道)
illustration
2001年 岩崎書店 「こころとからだで表現しよう!実践編」
2002年 汐文社 「イラスト中学生川柳」第二巻
2004年 青弓社 かめおかゆみこ著「演劇やろうよ!」




