サービス・キャンペーン情報
アーティスト集団「オル太」結成
オル太第二回展示「+GIMMICK-」開催
〜誰も知らないアートの可能性〜
http://olta.jp/
「誰も知らないアートの可能性」をコンセプトに、今最も注目されるべきアーティストと共に毎月、展示を行うオル太(代表:平文 祥晴)は、多摩美術大学油画科四年生十一名、芸術学科三年生一名により発足したアーティスト集団です。オル太は、Turner Gallery(所在地:東京都豊島区南長崎)を拠点に、アートで社会を揺さぶることを目的として精力的に活動しています。
今回、オル太の第二回目企画展となる「+GIMMICK-」を開催いたしますので下記の通りご連絡させていただきます。
1、趣旨
オル太が企画し、毎月行うTuner Gallery(http://www.turner.co.jp/gallery/)での展示では、学生、プロ、年齢、性別問わず様々なアーティストと1つのコンセプトを共有して展示を行っています。
オル太はオル太の考えるアートによって、社会に感動を与えること目的としています。
先月開催されたオル太第一回目の企画「OLTA FIRST EXHIBITION」では、多くの美術関係者、現代美術家が展覧会場を訪れ、大盛況のうちに終えることが出来ました。
オル太第二回目となる本展覧会「+GIMMICK-」では、「仕組みや方法を考え、作る」という創造力に注目し、仕組み・システム・ルールなどを用いて芸術表現を試みている作品、アーティストを紹介します。
また展覧開会期中、トーキョーワンダーサイト本郷での「EXPERIMENTAL SOUND & ART
FESTIVAL」にて、奨励賞を受賞したパフォーマンス集団「鳥は卵の中から抜け出ようと戦う」によるプロジェクト『psycho』を公演予定です。
2、展覧会詳細
・会期: 2009年6月27日(土)〜7月4日(土)
・開廊時間: 12:00〜19:00
〈オープニングパーティー〉6月27日(土)19:00
・会場: ターナーギャラリー(東京都豊島区南長崎6-13-3 ターナー色彩株式会社1F 3F)
・アクセス: 西武池袋線 東長崎駅下車徒歩5分
都営大江戸線 落合南長崎駅下車徒歩7分
・参加アーティスト: 原田賢幸
鳥は卵の中から抜け出ようと戦う、佐々木倫、A.MUSTKIN、今井達也、大和武司、高木真希人、斉藤隆文、滝沢典子
■オル太 概要
(1)団体名: オル太(英字表記 OLTA )
(2)代表者: 平文 祥晴 (ヒラフミ ナガハル)
(3)オル太メンバー: 井上徹、今井達也、梅田豪介、折笠愛美、川村秀和、高木真希人、斉隆隆文、滝沢典子、平文 祥晴、長谷川義朗、前川瞳美、大和武司
(4)設立年月日: 2009年3月26 日
(5)主な活動: Turner Galleryでの各月展示を中心とした芸術活動。
(6)TEL: (代表)080-3425-8032
(7)MAIL: (オル太)mail@olta.jp
(8)URL: (オル太)http://olta.jp/
(Turner Gallery) http://www.turner.co.jp/gallery/
オル太第二回展示「+GIMMICK-」開催
〜誰も知らないアートの可能性〜
http://olta.jp/
「誰も知らないアートの可能性」をコンセプトに、今最も注目されるべきアーティストと共に毎月、展示を行うオル太(代表:平文 祥晴)は、多摩美術大学油画科四年生十一名、芸術学科三年生一名により発足したアーティスト集団です。オル太は、Turner Gallery(所在地:東京都豊島区南長崎)を拠点に、アートで社会を揺さぶることを目的として精力的に活動しています。
今回、オル太の第二回目企画展となる「+GIMMICK-」を開催いたしますので下記の通りご連絡させていただきます。
1、趣旨
オル太が企画し、毎月行うTuner Gallery(http://www.turner.co.jp/gallery/)での展示では、学生、プロ、年齢、性別問わず様々なアーティストと1つのコンセプトを共有して展示を行っています。
オル太はオル太の考えるアートによって、社会に感動を与えること目的としています。
先月開催されたオル太第一回目の企画「OLTA FIRST EXHIBITION」では、多くの美術関係者、現代美術家が展覧会場を訪れ、大盛況のうちに終えることが出来ました。
オル太第二回目となる本展覧会「+GIMMICK-」では、「仕組みや方法を考え、作る」という創造力に注目し、仕組み・システム・ルールなどを用いて芸術表現を試みている作品、アーティストを紹介します。
また展覧開会期中、トーキョーワンダーサイト本郷での「EXPERIMENTAL SOUND & ART
FESTIVAL」にて、奨励賞を受賞したパフォーマンス集団「鳥は卵の中から抜け出ようと戦う」によるプロジェクト『psycho』を公演予定です。
2、展覧会詳細
・会期: 2009年6月27日(土)〜7月4日(土)
・開廊時間: 12:00〜19:00
〈オープニングパーティー〉6月27日(土)19:00
・会場: ターナーギャラリー(東京都豊島区南長崎6-13-3 ターナー色彩株式会社1F 3F)
・アクセス: 西武池袋線 東長崎駅下車徒歩5分
都営大江戸線 落合南長崎駅下車徒歩7分
・参加アーティスト: 原田賢幸
鳥は卵の中から抜け出ようと戦う、佐々木倫、A.MUSTKIN、今井達也、大和武司、高木真希人、斉藤隆文、滝沢典子
■オル太 概要
(1)団体名: オル太(英字表記 OLTA )
(2)代表者: 平文 祥晴 (ヒラフミ ナガハル)
(3)オル太メンバー: 井上徹、今井達也、梅田豪介、折笠愛美、川村秀和、高木真希人、斉隆隆文、滝沢典子、平文 祥晴、長谷川義朗、前川瞳美、大和武司
(4)設立年月日: 2009年3月26 日
(5)主な活動: Turner Galleryでの各月展示を中心とした芸術活動。
(6)TEL: (代表)080-3425-8032
(7)MAIL: (オル太)mail@olta.jp
(8)URL: (オル太)http://olta.jp/
(Turner Gallery) http://www.turner.co.jp/gallery/
第1回 ナゴヤ路樹絵 開催要項
名古屋からの講義を求める声に応えて、その練習術を体験する機会を持ちます。
べたっとした紙に描いたクロッキーではなく、立体三次元のクロッキー、
そして見せるクロッキーから、自分の個性を語るクロッキーへ。
路樹絵の普段の理念そのままを、渡邊先生のアドバイスで展開します。
日 時 : 平成21年7月19日(日) 13時20分〜16時20分
(開場は13時00分です)
場 所 : 東生涯学習センター 美術室
名古屋市東区葵一丁目3-21 (TEL:052-932-4881)
地下鉄「新栄町」下車1番出口より北へ徒歩5分
地下鉄「高岳」下車3番出口より徒歩8分
会 費 : 1500円
定 員 : 20名
申込は不要です。当日直接会場までお越しください。
事務局までメールをいただければ予約席を確保いたします。
備 考 : 画材は各自好きなものを持参してください。
イーゼル・カルトン・水入れは会場にあります。
モデルは男性と女性を予定しています(変更の可能性あり)
お問合せ : ナゴヤ路樹絵 事務局
http://nagoya-rojue.com/
名古屋からの講義を求める声に応えて、その練習術を体験する機会を持ちます。
べたっとした紙に描いたクロッキーではなく、立体三次元のクロッキー、
そして見せるクロッキーから、自分の個性を語るクロッキーへ。
路樹絵の普段の理念そのままを、渡邊先生のアドバイスで展開します。
日 時 : 平成21年7月19日(日) 13時20分〜16時20分
(開場は13時00分です)
場 所 : 東生涯学習センター 美術室
名古屋市東区葵一丁目3-21 (TEL:052-932-4881)
地下鉄「新栄町」下車1番出口より北へ徒歩5分
地下鉄「高岳」下車3番出口より徒歩8分
会 費 : 1500円
定 員 : 20名
申込は不要です。当日直接会場までお越しください。
事務局までメールをいただければ予約席を確保いたします。
備 考 : 画材は各自好きなものを持参してください。
イーゼル・カルトン・水入れは会場にあります。
モデルは男性と女性を予定しています(変更の可能性あり)
お問合せ : ナゴヤ路樹絵 事務局
http://nagoya-rojue.com/
横浜市民ギャラリーあざみ野では、昨年の「スーパーピュア展」に続き、
障がいがある方たちの表現を紹介する展覧会を開催します。
有名なレオナルド・ダ・ヴィンチ作《モナリザ》
―この誰もが知っている世界の名画をテーマに、
日本、香港、韓国、中国、シンガポールの障がいがある人たちが
それぞれの《モナリザ》を描き上げました。
国籍も障がいも関係なく、1点1点の作品は
描いた人自身の個性に溢れた《モナリザ》として、
観る人に新たな感動を与えてくれることでしょう。
展覧会にあわせて、出品作家である佐々木卓也さんを招いて
ワークショップも開催します。
※この展覧会は社団法人林原共済会が主催する
「林原国際芸術祭2008-2009‘希望の星’」の巡回展にあわせ、
当館ならではの企画を加えて開催するものです。
●会期・会場
2009年6月25日(木)-7月5日(日) 10:00-18:00
会期中無休 全11日間
入場無料
横浜市民ギャラリーあざみ野 2階展示室
(東急田園都市線・市営地下鉄線「あざみ野駅」より徒歩5分)
●出品作品
日本、中国、上海、韓国、シンガポールからの応募者 56人
特集展示:平野信治(モナリザ展大賞受賞者)、
佐々木卓也(横浜市民ギャラリーあざみ野賞受賞者)
他、横浜、川崎の障害者施設からの出品(4施設程度を予定)
●出品点数
70〜80点
●展覧会URL
http://www.yaf.or.jp/azamino/event/present/index/index/index.html
●主催
横浜市民ギャラリーあざみ野
(財団法人横浜市芸術文化振興財団)
●協力
社団法人林原共済会
●後援
神奈川新聞社、tvk、RFラジオ日本、FMヨコハマ、横浜市ケーブルテレビ協議会
○○○関連事業○○○
●ワークショップ「いっしょに土でつくろう」
動物や聖人像、お気に入りのポーズの女性像。
佐々木さんの手にかかると土の塊にまたたく間に命が吹き込まれます。
佐々木さんと一緒に土の手触りを味わいながら造形を楽しみます。
詳細はHP
http://www.yaf.or.jp/azamino/event/present/index/index/kanren.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
横浜市民ギャラリーあざみ野
(財団法人横浜市芸術文化振興財団)
〒225-0012 横浜市青葉区あざみ野南1-17-3 アートフォーラムあざみ野内
TEL 045-910-5656 FAX 045-910-5674
E-mail azamino@yaf.or.jp
URL http://www.yaf.or.jp/azamino/
障がいがある方たちの表現を紹介する展覧会を開催します。
有名なレオナルド・ダ・ヴィンチ作《モナリザ》
―この誰もが知っている世界の名画をテーマに、
日本、香港、韓国、中国、シンガポールの障がいがある人たちが
それぞれの《モナリザ》を描き上げました。
国籍も障がいも関係なく、1点1点の作品は
描いた人自身の個性に溢れた《モナリザ》として、
観る人に新たな感動を与えてくれることでしょう。
展覧会にあわせて、出品作家である佐々木卓也さんを招いて
ワークショップも開催します。
※この展覧会は社団法人林原共済会が主催する
「林原国際芸術祭2008-2009‘希望の星’」の巡回展にあわせ、
当館ならではの企画を加えて開催するものです。
●会期・会場
2009年6月25日(木)-7月5日(日) 10:00-18:00
会期中無休 全11日間
入場無料
横浜市民ギャラリーあざみ野 2階展示室
(東急田園都市線・市営地下鉄線「あざみ野駅」より徒歩5分)
●出品作品
日本、中国、上海、韓国、シンガポールからの応募者 56人
特集展示:平野信治(モナリザ展大賞受賞者)、
佐々木卓也(横浜市民ギャラリーあざみ野賞受賞者)
他、横浜、川崎の障害者施設からの出品(4施設程度を予定)
●出品点数
70〜80点
●展覧会URL
http://www.yaf.or.jp/azamino/event/present/index/index/index.html
●主催
横浜市民ギャラリーあざみ野
(財団法人横浜市芸術文化振興財団)
●協力
社団法人林原共済会
●後援
神奈川新聞社、tvk、RFラジオ日本、FMヨコハマ、横浜市ケーブルテレビ協議会
○○○関連事業○○○
●ワークショップ「いっしょに土でつくろう」
動物や聖人像、お気に入りのポーズの女性像。
佐々木さんの手にかかると土の塊にまたたく間に命が吹き込まれます。
佐々木さんと一緒に土の手触りを味わいながら造形を楽しみます。
詳細はHP
http://www.yaf.or.jp/azamino/event/present/index/index/kanren.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
横浜市民ギャラリーあざみ野
(財団法人横浜市芸術文化振興財団)
〒225-0012 横浜市青葉区あざみ野南1-17-3 アートフォーラムあざみ野内
TEL 045-910-5656 FAX 045-910-5674
E-mail azamino@yaf.or.jp
URL http://www.yaf.or.jp/azamino/
パルテノン多摩では、11月に開催される公募入選作品展に向け、「こども」をテーマにした絵画作品を募集いたします。
皆様のご応募を心よりお待ちしています。
■名称:パルテノン多摩美術公募展「いま、こどもたちを見つめて」
■テーマ:「暮らしの中のこどもたち・こどもの生み出す風景」など、こどもをテーマにした絵画作品
■作品規定:一辺が101cm以内のサイズで、壁面展示可能な絵画作品
(※詳細は必ず応募要項でご確認ください)
■応募方法:作品の応募には事前の申し込みが必要です。応募期間内に、応募要項付属の申し込み用紙に必要事項を記入し、パルテノン多摩まで郵送してください。
■応募期間:2009年7月1日(水)〜9月1日(火)
■作品搬入:2009年9月5日(土)6日(日)
■応募料:一般(2点まで)3000円/学生(2点まで)2500円
■審査員:高見のっぽ/端山聡子/原高史
■賞:大賞 1点 20万円
審査員賞 3点 3万円
■表彰式:2009年12月6日
【詳細情報・応募要項ダウンロード】
URL:http://www.parthenon.or.jp/
【お問い合わせ・パルテノン多摩所在地】
財団法人多摩市文化振興財団(パルテノン多摩)
住所:〒206-0033
東京都多摩市落合2丁目35番地
電話:(042)375-1414(代表)美術公募展担当まで
(電話でのお問い合わせは9:00〜17:00にお願いいたします。)
皆様のご応募を心よりお待ちしています。
■名称:パルテノン多摩美術公募展「いま、こどもたちを見つめて」
■テーマ:「暮らしの中のこどもたち・こどもの生み出す風景」など、こどもをテーマにした絵画作品
■作品規定:一辺が101cm以内のサイズで、壁面展示可能な絵画作品
(※詳細は必ず応募要項でご確認ください)
■応募方法:作品の応募には事前の申し込みが必要です。応募期間内に、応募要項付属の申し込み用紙に必要事項を記入し、パルテノン多摩まで郵送してください。
■応募期間:2009年7月1日(水)〜9月1日(火)
■作品搬入:2009年9月5日(土)6日(日)
■応募料:一般(2点まで)3000円/学生(2点まで)2500円
■審査員:高見のっぽ/端山聡子/原高史
■賞:大賞 1点 20万円
審査員賞 3点 3万円
■表彰式:2009年12月6日
【詳細情報・応募要項ダウンロード】
URL:http://www.parthenon.or.jp/
【お問い合わせ・パルテノン多摩所在地】
財団法人多摩市文化振興財団(パルテノン多摩)
住所:〒206-0033
東京都多摩市落合2丁目35番地
電話:(042)375-1414(代表)美術公募展担当まで
(電話でのお問い合わせは9:00〜17:00にお願いいたします。)
■グループ展ケルンジャパン参加者募集■
2010年4月ART COLOGNEと同時期に、ケルン(ドイツ)市内で開催します。
参加費用-2万円(下記費用を含む)
・デモンストレーションカタログ製作費
・作品返送料金
写真で作品の審査を行います。
平面作品に限ります。60×120cm (梱包を含めてこの大きさに収まる作品)
額なし。3作品まで。
経歴にはこだわりません。
審査は無料です。
申込締切日-2009年9月末日
参加者が予定数に達した場合は、期日前に締切ります。
海外出品相談所の主旨をブログに詳しく書いておりますので、お読み下さい。
2010年4月ART COLOGNEと同時期に、ケルン(ドイツ)市内で開催します。
参加費用-2万円(下記費用を含む)
・デモンストレーションカタログ製作費
・作品返送料金
写真で作品の審査を行います。
平面作品に限ります。60×120cm (梱包を含めてこの大きさに収まる作品)
額なし。3作品まで。
経歴にはこだわりません。
審査は無料です。
申込締切日-2009年9月末日
参加者が予定数に達した場合は、期日前に締切ります。
海外出品相談所の主旨をブログに詳しく書いておりますので、お読み下さい。



